ウォールペーパーはパリで生まれ日本でも大人気です。どこにでも貼ることができて、はがすのも簡単。そのアート感たっぷりでグラフィカルな魅力をたっぷり紹介しています。
ウォールステッカーと初めて聞いた時、真っ先にそのままの言葉の意味で「壁に貼るステッカー」ということが頭に浮かびました。
まぁ、そのままと言えばそのままなのですが、実際のウォールステッカーとはさらにもう少し奥が深いものです。
少し掘り下げてみますと、ウォールステッカーとは、今か少し前の2005年にて大人気となったデザインされたステッカーのことです。
そのデザインもかなりさまざまな柄があります。
さらにウォールステッカーは壁のみに貼るのではなく、例えば、バスルームや車、窓、玄関の扉、家具などにも貼ることが出来ます!
つまり家中のほとんどの所で貼ることができる点が楽しみのひとつです。
また、「集合住宅では?」「持ち家ではないので…」ということで躊躇されている方もあるようですが、その点はご安心ください。
そこはこのウォールステッカーの優れているところで、簡単にそしてキレイにはがすことが出来るんです。だから、違う柄に変えたい
時や季節によって柄を変える場合もごくごく簡単に取り替えることが出来ますね☆なので、集合住宅や賃貸住宅においてもかなり
お気軽に楽しむことが可能です。
今までこのような、お手軽にお部屋の雰囲気を一新出来き、かつアートを演じることが出来るものってなかなかなかったですよね!
≫ウォールステッカーの口コミ情報をチェックする
ウォールステッカーの貼り方はインターネットや書籍などで多く紹介されています。「貼るのが難しいのでは?」と思われている方も
多いと思いますが、貼り方は思ったよりいたって簡単です。
いきなりバスルームや壁、扉などに貼る前にまずは家の中にある小物などに貼って練習してみるのも良いですね!
ウォールステッカーはこれから日本でもどんどん広がっていくと思うので、ロフトや東急ハンズなどの販売店、またネットや通販など
でも色々と手に入りそうです。
では、その購入した後の作り方ですが、貼るのに色々と準備が必要では?と思われているようですが、実際はハサミやカッターなど
切るもの、また定規などもあれば便利ですね。まずは、貼り付ける場所を決めましょう。初めての方は小物類から始めるのも得策です。
ちなみにウォールペーパーはステッカー、台紙(不透明)とマスキングフィルムのようなもので作られています。貼る場所やものはま
ず汚れなどをキレイに拭いておく必要があります。どんなものにも多少の汚れ(ホコリや手垢)がついているのでまずは掃除をしまし
ょう☆
まず最初は鏡やつるつるとした窓や冷蔵庫、小箱のようなものでも良いですね。ウォールステッカーは簡単に剥がれる点が良いの
ですが、一度はがしたものはもちろん貼れないのでそこはご注意くださいね。
ウォールステッカーは、パリで生まれ大人気となって以後、未だその人気は根強いです。
地元であるフランスはもちろんのこと、ロンドンなどのヨーロッパ諸国でもテレビや雑誌のメディアで紹介されています。
そのこともあり、現在でもパリにあるお店では入荷後即売り切れてしまうという状況のようです。
本当に良いものが出ましたね!日本でも、季節誌のカタログなどに掲載されており、その写真を見た読者の方からの
問合せも多かったとか☆そのように口コミなどでもどんどん広がってきていると思います。
私も結構好きなのですが、「パリの恋人たちのアパルトマン」の中でも、このウォールステッカーが至るところに取り上げ
ており、それを見るだけでもかなり楽しいですよ。ウォールステッカーの優れた点として、どこにでも貼ることが出来るとい
うのがありますが、中でもバスルールにも貼りたいという方々も多いようです。
どうしてもバスルームは水の関係があり、何かを書いたりまた貼ったりということが出来ずにどうしても殺風景なイメージ
もありましたが、これならば何の問題もないですよね!
接着する壁や窓、インテリア、また家庭用品などもほとんど傷をつける心配もないのでまさに一品のアイテムですね。
【プライバシーポリシー】当サイトは、サイト内の広告利用状況の集計のために、クッキー、ウェブ・ビーコンといった
汎用技術を用いています。取得したホスト情報などは広告利用状況の集計にのみ利用することをお約束いたします。